陶版外壁「ベルバーン」総張りによる表情豊かな外観
積水ハウスは、木造住宅「シャーウッド」の中高級新商品として、陶版外壁「ベルバーン」総張りによる表情豊かな外観と、自然と心地良くつながる「スローリビング」による居心地のよい暮らしを提案する「Gravis Bellsa(グラヴィス・ベルサ)」を、12月1日に発売。*画像はニュースリリースより

「SLOW & SMART」で快適な暮らしを提案
「Gravis Bellsa」は、焼きものならではの土の温かみや質感を活かしつつ、工業製品としての安定した品質、優れた耐久性、耐候性、耐震性を誇る「シャーウッド」専用の陶版外壁「ベルバーン」の総張りと、邸宅の顔となる大開口サッシ「フレームティンバーウィンドー」による表情豊かな外観デザインが特長の新商品。また、高い設計自由度を誇る「シャーウッド構法」により実現できる大空間、そして、柱の間に開口部を連続して設ける「真壁連続開口」による大開口や軒下空間などで外の自然と心地良くつながる「スローリビング」は、大きな樹の下でくつろぐような居心地の良い空間を実現。縦横に広がる大開口が可能な「フレームティンバーウィンドー」を2階に設置することで、空とつながる「スローリビング」を提案するなど、快適な暮らしを先進の技術で実現するブランドビジョン「SLOW & SMART」を具現化し、「シャーウッド」のさらなる拡販とブランド価値の向上を図るとしている。
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