地域情報がひと目でわかるマップ登場
リーウェイズは10月27日、リーウェイズが開発・運用を行う不動産投資プラットフォーム「Gate.(ゲイト)」に、新たなサービス機能として「特徴マップ」を追加すると発表した。Gate.は「物件の全期間利回り」や「実質利回り」、「駅周辺の利回り水準」など、不動産投資で必要となるさまざまな情報を提供している。今回これらの情報に加え、エリアの特徴から収益物件を探せる「特徴マップ」が新たに加わった。

3つの角度から、地域情報を比較分析
特徴マップでは次の3つの状況が、地図上から俯瞰できる。第1は、将来の予測人口など人口動態から需要がわかる「人口マップ」。第2は、商業活動から地域の住みやすさや人気を判断する「商業マップ」。第3は、競合物件の特徴が比較できる「賃貸マップ」。これら3つの切り口から比較検討することで、収益物件が持つ魅力をエリア情報からも判断できるようになった。
リーウェイズは特徴マップの使い方について、
これから投資を検討する方は、それぞれの要素に優先順位を付けてエリアの特徴を見てはいかがでしょうか。既に投資を検討しているエリアが念頭にある方は、特徴マップを見て、エリアの特性を再確認するのも役に立つ
(プレスリリースより)
(プレスリリースより)
と提案している。
(画像はプレスリリースより)
http://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000003.000019882.html
リーウェイズ株式会社のホームページ
https://leeways.co.jp/