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自然を活かした街づくり「ソライエ清水公園アーバンパークタウン」を開発、東武鉄道株式会社

2014/2/19 00:00

ソライエ清水公園アーバンパークタウン
東武鉄道株式会社は、4月1日から路線愛称名「東武アーバンパークライン」を導入する東武野田線・清水公園駅前に、約500区画(約9.1ha)の大規模分譲開発「ソライエ清水公園アーバンパークタウン」をオープンする。

「ソライエ清水公園アーバンパークタウン」は、「自然を感じる暮らし」「自分らしい暮らし」「コミュニティでつながる暮らし」という3つをコンセプトにしたプロジェクトだ。

(画像はプレスリリースより)

自然を活かした街づくり
清水公園駅前は東京の通勤圏内に入っているのだが、清水公園には緑が多く街全体の自然環境が整っている。そのため東武鉄道株式会社では自然を活かした分譲開発をすることになった。

戸建てが主となるのだが、壁紙の一部や庭先のアプローチデッキを住民自ら自由に仕上げることができ、その他にも専門のスタッフからアドバイスを受けられる工房を設置。「DIY」や「ハンドメイド」という考え方を導入する。

また駅前広場には、カフェや図書館を併設した販売センターを設置。住民たちが交流できる場を設けることによって、コミュニティ豊かな街づくりを目指す。

物件概要
所在地:千葉県野田市清水公園東2丁目10番18(地番)他

交通:東武野田線(2014年4月1日より「東武アーバンパークライン」)「清水公園」駅 徒歩5分

総区画数:約500区画

建物竣工時期:平成26年6月下旬予定(3棟)、平成26年7月下旬予定(5棟)、平成26年8月下旬予定(1棟)

入居時期:平成26年9月下旬予定(3棟)、平成26年11月下旬予定(6棟)

構造・工法:2×4工法 2階建て

販売開始予定時期:平成26年6月下旬予定
(ニュースリリースより引用)

外部リンク

ソライエ清水公園アーバンパークタウン
http://www.solaie.jp/shimizu/

東武鉄道株式会社 ニュースリリース
http://www.tobu.co.jp/file/pdf/ee23bb31ea78b9bd53ee55287

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